ひとつひとつ手作業で時間をかけてゆっくりと作られるIRIEさんのアクセサリー。 やさしくてかわいいデザインにIRIEさんの思いが詰ってます。
何を作るんだって ハンドメイドがいいに決まってる。 何でか 特に理由は無い。 だけど人の手によって生み出されれば 温かみがあるし 可愛く思えてくるだろう。 IRIEのワッペンはNepalの工場で職人さんによる手作りでできています。
横浜市栄区にある「SELP 杜の家」では、知的障碍者の方たちが 助け合いながら生活しています。 そのなかの「陶芸部門」で制作にいそしむみんなに作ってもらいました。 ひとつ ひとつ 手作りで、形もバラバラだけど いい味出てますよ。